top of page

学連競技第23-13号_2023年度王座決定戦Supported by KOWA 補欠選考実施について

加盟校各位
(一社)全日本学生アーチェリー連盟
理事長 野村遥
競技部長 小原佳子

拝啓 新茶の候、益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。
平素より、本連盟の活動に対しまして、ご支援ご協力を賜り深く感謝申し上げます。
さて、本連盟の4月9日(日)に実施されました第3回臨時理事会において王座決定戦の大会規定が可決されました。本大会規定に従い、以下の要領で補欠選考を実施致します。選考を希望される加盟校の代表者の方は5月28日(日)21時までに申請頂きますようにお願い致します。
敬具


  1. 補欠選考について:各地区学連に割り当てた18校の出場枠が満たされなかった場合に実施する

  2. 対象校:各地区学連選考で王座決定戦出場権を獲得していない全ての大学。ただし、現時点で地区学連選考が未実施の地区に関しては王座決定戦への出場を希望する全ての大学。

  3. 実施方法:申請のあった大学の3名の点数の合計点が上位の大学から選出する。ただし、通過点の同点判定は選考委員の抽選により行う。

  4. 申請対象試合:2022年6月6日(火)~2023年5月21日(日)の期間に実施された全日本アーチェリー連盟公認競技会の結果(70mラウンド72射1回) ※学生連盟主催以外の競技会でも申請可能です。

  5. 選考締切日:2023年5月28日(日) 21時

  6. 選考会議日:2023年5月31日(水)

  7. メンバーリスト提出期限:2023年6月4日(日)

  8. 留意点: ①全日本アーチェリー連盟会員管理システムから登録された点数のみ利用可能 ※点数相違がある場合は本連盟競技部に事前に問い合わせる事 ②提出内容に不備があった場合、選考対象外とする ③従来の地区割当枠数については考慮しない 例)A学連で1枠満たされなかった際に、B学連の加盟校が選出される場合がある ④補欠選考により選出された出場校も出場者を変更することが出来る。 例)補欠選考実施時にはA選手、B選手、C選手の記録を用いて王座決定戦出場権を獲得 →王座決定戦はB選手、D選手、E選手、F選手をエントリーすることが可能

  9. 申請受付:選考締切日までにGoogleフォーム回答時のメールアドレスへ本連盟競技部から申請受理メールを送信する。未着の場合は問い合わせる事。


申込Googleフォーム:https://forms.gle/Xqb5hCiGTKNRaqTj7
以上

問い合わせ先
全日学連競技部
大会担当:小原佳子

関連記事

すべて表示

学連競技第24-11号_3級公認審判員の申請方法について

地区学生アーチェリー連盟 各位 (一社) 全日本学生アーチェリー連盟 競技部 拝啓 早春の候益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。日頃より本連盟の諸事業に対しまして格別のご理解ご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。 この度、3級公認審判の統一書式を作成いたしましたのでご確認ください。 また申請にあたり留意していただきたい点を以下にまとめましたのでご確認ください。 ご理解・ご協力頂けますと幸いです。

Comentários


bottom of page