学連競技第26-06号_王座決定戦におけるコンパウンド種目導入に関する意見調査
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加盟校各位 加盟団体各位 平素より当連盟の活動にご理解・ご協力を賜り、誠にありがとうございます。 表題について、各地区学連および加盟校の皆様のご意見を伺うためアンケートを実施いたします。
本企画は、大学アーチェリーにおけるコンパウンド競技の普及と競技力向上を目的としています。王座決定戦という学生最高峰の舞台に出場機会を設けることで、競技人口の裾野拡大と選手育成の基盤形成につなげ、将来的な大会価値の向上を図ることを目指しています。
現在検討している内容は以下の通りです。
・リカーブ部門の出場枠および試合形式は現行通り変更なし
・コンパウンド種目追加に伴い大会終了時刻が1試合分程度後ろ倒しとなる見込み
・2026年度大会はエキシビションとして実施予定
・2027年度大会より正式種目として導入予定
本アンケート結果は、導入可否および制度設計の検討資料として活用いたします。
ご協力のほどよろしくお願いいたします。
【回答締切】3月15日 23時59分
〇問い合わせ先
一般社団法人全日本学生アーチェリー連盟
理事長 中埜誉
